【戸田市】キャンバスは、公園だ。11月16日(日)「TODArt Park vol.9」開催!
11月16日(日)「TODArt Park vol.9」開催!

公園をアートで彩る「TODArt Park」(2023年11月)
アートと街、そして産業をつなぐ芸術祭「TODArt Park vol.9」が開催されます!
開催日時は、2025年11月16日(日)13時〜16時。
会場は、戸田市笹目4丁目にある「山宮公園」。
「TODArt Park」は、戸田市内に160ある公園が持つ、それぞれ特徴や課題に対し、アートで解決できることを深堀りしていくアートイベントです。
毎回いつもと違う景色を創り出し、参加者の笑顔を生み出す人気イベント。「TODArt Park vol.9」では、一体どんな景色を見せてくれるのでしょうか?
「TODArt Park vol.9」のおすすめポイント3選!

画像提供:TODArt.Labo
今回のテーマは 「WATASHI」。
「WATASHI」には、“わ”を“足す”という読み方から、
・輪(つながり)
・和(調和)
・平和
・丸(循環)
など、いくつもの意味と広がりがあります。
「WATASHI」の重なりや広がりに目を向けることで、新しい世界とのつながりを見出し、誰もが気軽に楽しめる空間を創り出します。
そんな「TODArt Park vol.9」のおすすめポイントを3つお知らせします!
参加費500円で、誰もがアーティストになれる!

参加者みんながアーティスト(2024年11月)
参加費500円を支払うことで、公園内で展開される「体験型アートコンテンツ」に参加できます!
参加者みんなが全身を絵の具まみれにしてアートを描く「四万キロメートル絵画」は毎回大人気。
「アンデミナイ×衣」では、古着を材料に、編み物や風船カバーづくりのワークショップを行います。
温かく、汚れてもいい服装で参加しましょう!
トラックを美術館化!?

会場の「山宮公園」
アクセスのよい戸田市には、様々な企業の倉庫があります。戸田市の発展には、「運送のまち」としての歴史は欠かせません。
「TODArt Park vol.9」の会場には2台のトラックが登場する予定です。
1台目は、美術館化する4tトラック。
2台目は、映像や音楽などのパフォーマンスが披露される舞台となる3tトラック。
公園に現れる2台のトラックにより、当日の「山宮公園」がどんな景色になるのか注目です!
カレーと和菓子「アートカフェ」が臨時オープン!

「パークカフェ」も出店(2024年2月)
「TODArt Park」の会場に限りオープンする「パークカフェ」。
今回はイベント開始の30分前、12時30分〜16時30分まで営業します。
旬の野菜と無添加無化調にこだわる「HALO organic」と、戸田市を代表する老舗の和菓子店「菓創 季乃杜」が出店。
美味しいカレーも、美味しい和菓子も、公園で遊びながらお腹いっぱい食べましょう!
心のアート魂を解放させよう!

画像提供:TODArt.Labo
「TODArt Park」に参加するのに、アートへの造詣の深さは必要ありません。
絵の得手不得手も関係ありません。
公園というキャンバスに、思いっきりアート魂を爆発させ、思いっきり楽しんだ人が主役になれるアートイベントです。
そこには、大人も子どもも関係ありません。より純粋に楽しめる子どもの方が目立ちますが、大人だって思うがままに描いてみたいときはありませんか?
11月16日(日)は「TODArt Park vol.9」に参加して、あなたのアート魂を解放させましょう!
「TODArt Park vol.9」会場(山宮公園)はこちら↓





