【蕨市】今年もこの季節がやってきた! 7月30日(木)「わらびりんごサイダー」販売開始
蕨市の夏の風物詩「わらびりんごサイダー」

画像提供:蕨市
「今年も発売を楽しみにしていた!」
そんな声が聞こえてきそうな、蕨市の人気ご当地ドリンク「わらびりんごサイダー」が、2026年7月30日(木)から販売されます。

日本一早く実がなるりんご「わらびりんご」
「わらびりんご」は、蕨市で生まれた日本一早く実がなるりんご。
酸味が強く、加工品との相性が良いことから、サイダーをはじめ、ジャムやシャーベットなどさまざまな商品に活用されています。
「わらびりんごサイダー」には、「わらびりんご公園」など市内に植えてある木から、6月に収穫したばかりのわらびりんご(果汁)を使用しています。
爽やかな酸味が夏にぴったり

ほのかな甘みと、酸味が抜群!(2025年8月)
「わらびりんごサイダー」は、わらびりんごならではの爽やかな酸味と、すっきりとした炭酸が特徴。
暑い夏の日にはもちろん、お土産や蕨らしい贈り物としても人気の商品です。
毎年発売を楽しみにしているファンも多く、蕨市を代表する特産品の一つとして親しまれています。
市内10店舗で販売

画像提供:蕨市
今年の「わらびりんごサイダー」の販売開始日は、2026年7月30日(木)。
市内10店舗で販売します。
詳細は「蕨市公式ウェブサイト」をご確認ください。
厳しい暑さが続くこの季節。
蕨市ならではの味わいを楽しめる「わらびりんごサイダー」で、夏の涼を感じてみてはいかがでしょうか。
「わらびりんご公園」はこちら↓







